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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>ハンディー版 スグわかる!まんが将棋入門―ルールと戦法完全マスター</title>
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<description> 私はルールしか知りませんでした。だから、子どもが将棋に興味を持ったとき、ルールしか教えられませんでした。
 ルールだけでは、詰め将棋はできますが、本将棋を打とうとすると、初手から、何をどう動かせば...</description>
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 私はルールしか知りませんでした。だから、子どもが将棋に興味を持ったとき、ルールしか教えられませんでした。
 ルールだけでは、詰め将棋はできますが、本将棋を打とうとすると、初手から、何をどう動かせばいいのか、わかりません。
 この本では、ルールから、序盤、中盤、終盤の考え方、戦法や手筋を、５つのステージに分けて、マスターしていきます。
 各ステージでは、まず『マンガ』で引き込み、『解説』で納得し、『練習問題』で定着する、という３つのステップで攻略していきます。（何か学習書みたい。さすが『くもん』）
 ロールプレイングゲームのように、進めて行けます。まあ、マンガの内容も、まさにロールプレイングゲームですし。
 大人から見ると、『マンガ』の部分は、少し雑な感じがしますが、子どもは気にしないでしょう。それよりも、異形の戦士が次から次へと登場し、飽きずに見ていけると思います。
 ただし、マンガにばかり興味が行くと、間の部分を飛ばして、マンガばっかり読んでしまうかも知れません。
 そうなると本末転倒、肝心な部分はマスターできないかも知れません。まあ、そればっかりは、読む側の問題、子どもが将棋そのものに興味が持てるかどうかの問題なのかも知れませんが。
 いずれにせよ、一度読んで終わりという本ではなく、何回も読み返し、あるいは部分的に参照することで、基本的な戦法や手筋を身に付けることができる本です。
 入門書として、子どもばかりでなく、大人でも、入り易くていいと思います。理由としては、
１、子供向けなので、図が多い。
２、問題が載っていて、退屈しない。
３、手筋の解説が、他の将棋入門より多い。歩は９つ。香は４つ。桂馬は３つ。銀は４つ。金は５つ。角は４つ。飛は６つ。玉は３つある。
４、分かりやすい
ちょっと、残念なのは、駒交換の価値の表示ぐらいか。

この本を読んで、初心者向けの定跡本「なんでも中飛車」「なんでも棒銀」「なんでも矢倉」等を読めば、初心者は脱出できるかな。
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/02/4052011759.html">
<title>はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)</title>
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<description>1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりし...</description>
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1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりしますが、ほのぼのした絵でなんだか癒されます。このシリーズは他の本も買ってみたいです。1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか？！
イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。

「すっぱいくだもの、なぁに？」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。
「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ！」を味わったりもしました。
色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。
★追記★
でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。
公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた！」気分は味わえるみたいです。ページを選ぶところから始まります。「今日はパンにする」「じゃあ、書いてあるの読むね」「『パンにジャムをぬろう』って書いてあるよ｣「これｹﾝｹﾝのパン！」（黄色で丁寧にぬる）「何のジャム？」「バナナでーす」（水色でぐるぐるぬる）「これ、きゅうりのジャムから。ｹﾝｹﾝ、ジャムのきゅうりすき!」（えー?!）「これパパの。パパ、ﾁｮｺﾚｰﾄすき。」クレヨンが持てるようになった1歳半すぎから少しずつ始めました。始めは線だけ、それから少しぬれるようになって、もう少しで3歳の今では色々な色を使って実験です。親子で会話が弾みます。日付とママやパパのｺﾒﾝﾄ、こどもの説明、会話など書いて成長記録にしても作品集にしても、使い方は色々です。このごろは自分の署名を（字には見えませんが）必ず入れるようになりました。「はじめてきるほん」と2冊でしてもいいですよ。（これも5つ★にしたいけど。きるほんは工夫次第でぬる事もはる事もできるから★5つです。）『あそびのおうさま』シリーズは親子で楽しいですね。親も刺激されてこんな本を自作で作ってみるのも、いいのでは？大人に指図されずに自由に塗りたい。 だって初めて塗るんだもん！ そんな子供達の思いを込めて、思いっきり塗らせてあげたい本です。 「りんごは赤」って、誰が決めたの？ 青リンゴだってあるし、黄色だっていいじゃない？ 子供達のイマジネーションが爆発です！！
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<title>おでかけくん うれシールたのシール (あそびのおうさまBOOK)</title>
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<description>薄手なので、バックにもすっと入るし、2-3歳くらいになるとシール遊びが大好きなので、お出かけのときには、最適かと思います。
シールも何度も張ってはがせるので、夜中にシートにシールを戻しておくと、何度...</description>
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薄手なので、バックにもすっと入るし、2-3歳くらいになるとシール遊びが大好きなので、お出かけのときには、最適かと思います。
シールも何度も張ってはがせるので、夜中にシートにシールを戻しておくと、何度か遊べます。
外食時や車の中、電車の中など、静かにしていてほしい時に、とっても役にたちました。友達の子供（3歳児）へのプレゼントにと購入しました。
絵もかわいいし、シールも貼ってはがせて何度も使えるので経済的でもあります。ストーリーがないので、自分でどんどん絵を書き足してイマジネーションを膨らませていけると思います。子供が一人で遊べるというよりは、大人がついて言葉を添えながら一緒に作っていく方が楽しめるかなと思いました。
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<title>ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6</title>
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<description>写真の中に目的のモノが隠れている。
それを探し出すのは
簡単なようで意外と難しい。
頭の固〜い大人になってしまった自分に気付かされ、
そして、子どもの集中力に驚く。

なかなか見つからなかったモノを...</description>
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<![CDATA[
写真の中に目的のモノが隠れている。
それを探し出すのは
簡単なようで意外と難しい。
頭の固〜い大人になってしまった自分に気付かされ、
そして、子どもの集中力に驚く。

なかなか見つからなかったモノを
発見したときの快感は
たまりませんよ。
是非、大好きな人とチャレンジしてみてください。

息子の誕生日に購入。幼稚園で友達どうしで流行っているので夢中になって探しています。写真なので見つかりやすいかとおもいきや、明るく写る所と暗く写る所では見つけやすさがだいぶちがいますし、微妙なものもあって大人もついつい夢中になってしまい、こどもより早く見つけなくては・・なんて思っちゃいます。次々にシリーズがほしくなります。まだまだ発売されていないシリーズがあるようなので楽しみです。いわゆる物探しの本ですが、大人も意地になって探してしまいます。そして、全シリーズに言えることは、とにかく絵が（絵か写真か？わからないほど）美しい！まず、絵に見入ってしまいました。子供の本棚に表紙を見せるように飾っておきたくなる本ですね。友人の子供にも何冊かプレゼントしましたが、皆さん気に入って下さり、「この本どこでみつけてきたの？」と質問されます。入学祝いなら「学校」シリーズを・・クリスマスプレゼントなら「クリスマス」シリーズを・・と、どれにしようか選ぶ楽しさもあります。病院の待ち時間などに、子供が退屈しないよう見るのにももってこいの本だと思います。ただ、持ち歩くには少しサイズが大きいかも。全シリーズ揃えたくなるほどだから、それゆえ、お値段があともう少し買い求めやすかったらな・・・。テレビ番組 『メチャ２イケ』の♪ブンブンブブブンの数取団の仕置きシーンする直視できない私の小二の娘。恐る恐るミッケ！ゴーストハウス編をプレゼントしてみた。本を開くまでは時間がかかったが、ページを開き始めてからは、『ミッケ』、『ミッケ』と連発。ゴーストハウスというわりに、【せんたくばさみ】とか、【かぼちゃ】、【どんぐり】と、全然怖くないものばかり。というか、ミッケシリーズのなかでは、一番易しい本のような気がする。目も疲れないし・・・・。ゴーストハウス編 怖いのはタイトルだけで、中身の面白さはミッケシリーズ随一！！お友達が英語版を持っていてとても楽しそうだったので買いました。５歳の息子はお化けが大好き。ということでこれを選んだのですが、細かく見るとどんどんはまってしまいます。文章に出ているものを見つけるという簡単な本なのですが隠れ方がとても面白いのです。同じ隠れているものを探すウォーリーを探せとは全く違う楽しさがあります。まずは写真。意外なところに意外なものが。たとえば門のさくが骨の形だったり煙突が５つ。こうもりが３羽アヒルはどこ？ウサギはどこ？ものさしがあるよ・・・これがかけてある絵の中にあったり草むらにあったり置物だったり、様々な形を変えていたりします。壁にあったり門の柱になっていたり、缶詰のラベルだったり・・・・頭が固い私よりも子どものほうがすばやく見つけたりします。文章に出ていなくても必ず出てくるものは何？とか家の形を表紙から比べていったり。気付かないところにあるものを教えあったり・・・繰り返し遊べ、工夫も出来、とてもとても面白い本です。５歳の息子には難しい表現もありますが語彙を増やすのにもいいかもしれませんね。日本語版に慣れたら英語版に挑戦・・・単語が自然に身につくような気がしました。（楽しめなくなるといけないので出てくる単語や場所はちょっと替えてあります）
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/05/4052022017.html">
<title>あなぼこぬるほん―おでかけくん (あそびのおうさまBOOK)</title>
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<description>大人も子どもも楽しめる参加型絵本です。
まだ娘がクレヨンも持てない赤ちゃんの頃に私が一目惚れして「あそびのおうさまBOOK」で初めて買って保管しておいた本。
娘はまだ1歳3ヶ月ですが、たまたま持たせ...</description>
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<![CDATA[
大人も子どもも楽しめる参加型絵本です。
まだ娘がクレヨンも持てない赤ちゃんの頃に私が一目惚れして「あそびのおうさまBOOK」で初めて買って保管しておいた本。
娘はまだ1歳3ヶ月ですが、たまたま持たせてみたところ興味を持ちました。ページごとにいろんな形のあなぼこが空いているのが楽しいようで本棚から出して来ては読むように何度もせがんで来ます。サイズも小さめで小さな手にちょうど持ちやすいようです。
まだ本来の目的の「色塗り」はさせていませんが、ぐるぐる塗れるようになったら一緒に遊ぶのが楽しみです。どのページも素敵な色合いの可愛いイラストがちりばめられています。
子どもとの遊び方を親自身が工夫するのは大事ながらも、このくらいの厚さの紙に綺麗な形を切るのは至難の業・・・（私だけ？）持ち運びにも丁度良いサイズですし、楽しく、気の利いた本だなと思います。
あなぼこの段差もあって少々塗りにくそうではありましたが、
そんなことお構いなしに楽しそうでした。
サイズが小さいので、カバンに入れて持ち歩けるのがいいですね。
クレヨンや色鉛筆も持っていけば、ちょっとした待ち時間に遊べます。
一通り塗り終わりましたが、見返しては「これは何になるかな〜」なんて
一人でやってます。
あそびのおおさまシリーズではじめて買った本です。
お絵かき大好きの二歳半の娘と遊びました。
「白いお花に色をつけてあげようね」と塗ってみると、次のページにはちょうちょとリボンが登場したり、三角のもみの木を塗ってみるとテントやお魚さんの尻尾になったりと、次のページにあらわれるものへのワクワク感が大人にもたまらない一冊でした。
うちの２歳児が目を輝かせて楽しそうに好きな色でぐちゃぐちゃ塗るのを見て はじめは正直言って 好きな緑ばかり使うし筆圧が弱くて あなぼこ塗るどころではありませんでした。でも２回３回と もう一度出来なかったところを違う色を書き加えると微妙なグラデーションになって あなぼこ以外のお絵かきも楽しんで 絵本として読んでも楽しめるし 子供の成長と共にどんどん手を加えられそうなのも魅力的！同じ年齢層向けの １ページ１回きりで見向きもしないドリルは全然続かなかったのに 今度は子供が何をしたくなるか 見ていて私の方も わくわくします。あなぼこを何色で塗ればいいのかは めくってからのお楽しみなのも ポイントですね。  
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/06/405201023X.html">
<title>のりもの (はっけんずかん)</title>
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<description>皆さんのレビューにある通り、大人でも「へえ、面白い！」って感心する、しかけがいっぱいです。ちゃ〜んと絵がつながってるところ、かなり凝ってますよ。電車好きの息子は、電車のページが少なくて寂しそうですが...</description>
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皆さんのレビューにある通り、大人でも「へえ、面白い！」って感心する、しかけがいっぱいです。ちゃ〜んと絵がつながってるところ、かなり凝ってますよ。電車好きの息子は、電車のページが少なくて寂しそうですが、いろいろな乗り物に興味を持ってもらいたいものです。２歳の乗り物好きの息子用に購入。
ちょっと値段が高いかなと思いましたが、
内容が充実しているので、許せます。
めくるしくみも工夫が凝らされていて
評価が高いです。
飛行機のページには私も知らなかった内部構造
（尾翼の下にあるクルーの仮眠室）
なんかもわかり、大人がみても楽しい絵本です。
もう少し大きくなっても遊べる良い絵本です。はっけんずかんシリーズの中で
のりもの、どうぶつなど様々なものがありますが
どれか一冊というのであれば
やはり「のりもの」が一番よいと思います。

他のしかけ絵本だとすぐにボロボロに
なってしまうものが多いですが、
この本についてはかなり丈夫ですよ。

丈夫なだけでなく、
内容もすばらしいです。
まちでみかける乗り物
火事の現場
工事現場
電車
飛行機
船
宇宙
などのようにテーマごとに
わかれていて、単なる仕掛け絵だけでなく
実際の写真もあり、さらに詳しい
説明も記載されており、
大人でも非常に勉強になります。
甥っ子の３歳の誕生日のサプライズGIFTにと、今回は図鑑の様な物をと考えていましたが、ただの乗り物図鑑だと面白くないなぁ〜と思っていました。
そこで、みなさんの書いてあるレビューを参考にさせていただき、購入
お誕生日に渡すと、ワァ〜ワァ〜と言いながら、仕掛けをめくっては、
ネネ、こんな風になってま〜す！と説明してくれながら、教えてくれます。
日々成長著しいカワイイ丸坊主ちゃまも大喜びしています。
2歳の息子が大好きで日に何度も広げて、しかけをめくって
喜んで眺めています。大人にも楽しくて、本気で一緒に
「すご〜い！」って感激しながら見ることが出来ます。

かわいいイラストと、写真が両方載っているのも素晴らしいです。
見るだけでなく、指で触って展開を楽しめるところもいいです。

子供の興味を、歳相応に最大限に引き出してくれる構成に圧巻です！
学研さんスゴイ！！

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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/07/4052022009.html">
<title>ぐるぐるかくほん (あそびのおうさまBOOK―おでかけくん)</title>
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<dc:creator></dc:creator>
<description>二歳半の娘と遊びました。とにかくぐるぐると書くだけ!
ひつじさんやライオンさんの毛をぐるぐる書いたり、
スパゲティーをぐるぐる書いたり(娘はタラコ、ママはナポリタン)
ロケットぐるぐる、お花もぐるぐ...</description>
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<![CDATA[
二歳半の娘と遊びました。とにかくぐるぐると書くだけ!
ひつじさんやライオンさんの毛をぐるぐる書いたり、
スパゲティーをぐるぐる書いたり(娘はタラコ、ママはナポリタン)
ロケットぐるぐる、お花もぐるぐる、シャンプーぐるぐる、
とにかくとにかく楽しいです。あっという間に一冊終わってしまいます。このサイズは、持ち歩くのも最適なのでお気に入りです。「ぐるぐる」と我が家のアイドルは、思う存分殴り書きを楽しんでいます。「なにかを描く」ことを覚え始めたばかりなので、次々とページをめくっては書きなぐっています。その意味で言えば、ページ数が足りない感じはしますが、製本されているので、日付をつけて、思い出として大事にしまえる点では価格に見合っていると思います。このシリーズが何種類かあるようなので、そちらも検討したいと思います。お出かけ用に購入バッグに入るコンパクトサイズなのにかなりページが多いし色もカラフルでとてもかわいいです子供と一緒にクレヨンでぐるぐる書いて楽しんでいますあなぼこの方も買おうかな、と検討中おすすめですぐるぐる描くだけで絵が出来ていきます。子供にと思って購入したのですが、私がはまってしまいました。作品っぽくできて、簡単アートになります。無心にぐるぐるしていると、ストレス解消にも良いようです。もちろん、子供にも大受けでした。
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/08/4262101169.html">
<title>やさしいこども将棋入門―どんどん強くなる</title>
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<description>届いた日から、のめりこんで読んでいます。
図解もあり、分かりやすいそうです。
私は全く知識がないもんですから、助かっています。
そのうち私も読む羽目になりそうです...。中原永世名人の「こども将棋」...</description>
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<![CDATA[
届いた日から、のめりこんで読んでいます。
図解もあり、分かりやすいそうです。
私は全く知識がないもんですから、助かっています。
そのうち私も読む羽目になりそうです...。中原永世名人の「こども将棋」シリーズは、将棋を始める小学生に最高のテキストです。その中でも、この本は最初に読むべき本だと思います。やる気のある小学校１年生なら、十分理解出来る平易な文章です。
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/09/4097344749.html">
<title>ディック・ブルーナシール (まるごとシールブック)</title>
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<description> 今、我家の最期の子供の次女が大学センター試験を受けている。１７年が経過した。 
 長女は、既に大学を卒業して、社会人として、就職している。 

 この二人の娘の部屋には、ボロボロになったミッフィー...</description>
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<![CDATA[
 今、我家の最期の子供の次女が大学センター試験を受けている。１７年が経過した。 
 長女は、既に大学を卒業して、社会人として、就職している。 

 この二人の娘の部屋には、ボロボロになったミッフィーの絵本や人形や、彼女たち 
の描いた絵が残されているが、これらは、処分できないまま残っている。 

 ミッフィー、ピーター＝ラビット、ターシャ＝チューダーなどの絵本は、最初に買 
ったときの者はボロボロになってしまったけど、捨てられない。さりとて、いつなく 
なるか判らないから、毎年かいたしている。 

 彼女たちの結婚式の前夜に渡そうとした時、どういう反応を見せるのだろう。

自分用に買ったのですが、ちょうど娘がトイレトレーニング中なので、
トイレでちゃんとできたらごほうびにひとつずつ貼らせています。
娘はミッフィーが大好きなので、とってもうれしそう。
ミッフィーだけでなく、他のキャラクターもたくさん入っていて、
とってもかわいいです！ミッフィーやブルーナさんが大好きで買いました。使うのがもったいない程かわいいシールが沢山です。シールブックなので文字は載っていませんが、ただのシールブックではなくシールの台紙にもブルーナさんの可愛いイラストが沢山描かれています。後ろのページには、貼ってはがせる遊べるページもあるので子供でも楽しめると思います。
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/10/4097260812.html">
<title>チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ</title>
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<description>孫の五歳の誕生日のプレゼントに買いました。間違い探し等が大好きで、きっとこの本も気に入ってくれるだろうなと思って選びました。案の定、とっても喜んでくれました。娘も、この本はどうやって見つけたの？なん...</description>
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<![CDATA[
孫の五歳の誕生日のプレゼントに買いました。間違い探し等が大好きで、きっとこの本も気に入ってくれるだろうなと思って選びました。案の定、とっても喜んでくれました。娘も、この本はどうやって見つけたの？なんて言ってくれました。私も、いい本に出合えたことに感謝してます。絵本を開くとぎっしりものの映った写真があります。
その中から隠れているおもちゃを探し出します。
糸井重里の訳でテンポよく書かれた言葉を追って
さがしものの始まりです。

絵本にじっと目を近づけて見ることもありました。
絵本を遠くに離して見ることもありました。
ポップな写真はアメリカ雑貨の好きな大人好みです。
一般に淡い色を好まないと言われる幼いお子さん
にも最適だと思います。

大きくてちょっと重いのですが、退屈な待ち時間に
親子でチャレンジしました。シリーズは段々難度が
高くなっていきますが、この本は３歳の時に子ども
が楽しんでやっていました。難しい方のシリーズは
年長さんに人気だそうです。 その昔、「ウォーリーを探せ！」が大流行していたのを思い出してしまった。イラストではなく写真なので，ウォーリーよりも立体感やリアリティがあって，おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感にあふれている。子供ならずとも童心に帰ってしまう一冊。ＣＧで何でも再現・創造できる時代だから，コンピュータ・ゲームでもこの手のゲームはよくあるが，所詮は作り物のＣＧと，実際の品物を実写した写真とではリアリティが違う。
 家族みんなで絵本を色々な角度から眺めながら楽しめるし，発見する喜びを分かち合えるのがいい。そんな理屈っぽい評価よりも子供が手に取った時の表情を見れば，納得。何も言うことなしだろう。


ミッケのシリーズは、２、３歳ぐらいから大人まで、幅広く楽しめます。
特に今作は、子どもに喜ばれました。
雑貨が好きな私にとっては、一枚一枚がお宝の山を見ているような感覚。
読み聞かせが苦手な主人も、このシリーズなら加わって遊んでくれます。

小さい子には、「コレなーんだ」と指差して、答えを言ってもらう遊びも楽しいです。
小・中学生の子は、みつけるのに真剣になります。
見つけられないと、すごく意地になって探しています。

お子様のいる知人への手土産に持っていくと、大変喜ばれました。2歳の娘ですが、少なくても月に一回は本屋に行き絵本を買っています。娘と話しながら毎回どれにしようかと悩みに悩みながら決めて買うのですが、なかなか本当の『お気に入り』になる絵本は少ないものです(;^_^Aいつもは絵本を買うのですがミッケだったらパパも含め3人で楽しめるので娘も又違う意味で好きになるかもと思い購入しました。まだ2歳のため本にかかれてる物全部を探し出すのはムリですが『ぞうさんは?』『首の長いきりんさんは?』と聞くと一生懸命探して見つけた時は大喜びです!言葉を教えるのにも役立ってますし、何より久々の娘の『お気に入り』です!
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<title>ミッケ! クリスマス―I SPY 3</title>
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<description>いわずと知れた、探し物絵本、「ミッケ！」シリーズのクリスマスです。
人形のページがあったりと、３歳の息子にとってはちょっと怖いページもあるようですが、それもまた子ども心に残ったりして、思いで深い本と...</description>
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いわずと知れた、探し物絵本、「ミッケ！」シリーズのクリスマスです。
人形のページがあったりと、３歳の息子にとってはちょっと怖いページもあるようですが、それもまた子ども心に残ったりして、思いで深い本となりそうです。
子供と探し始めたまでは良かったのですが，どんどん引き込まれてとうとう子供を押しのけて探し出してしまった私^^;親として失格かも，と思いつつやめられないとまらない，自分の中の探検心をミッケ！た次第... 我が家の２歳の娘は保育園のクリスマス会に、風邪をひいてでられませんでした。 「とっても楽しみにしてたのによくがまんしておうちで寝ていたね。」とこの本を渡しました。 キラキラ光るクリスマスのデコレーション 雪の森のジオラマ 画面いっぱいのクリスマスクッキー 可愛い西洋人形の並ぶおもちゃ屋さんの飾り窓きれいなものが見開きいっぱいに写っていて 「あ、ここにサンタさんいたね。」 「くまちゃんかくれてたね。」 「となかいさんいたよ。」と文字と関係なく、いろんなものを見つけて楽しみました。 クリスマスが終わったので 「来年１２月になったら、また、子供達と眺めよう」と思ってツリーやリースといっしょの箱に仕舞いました。 クリスマスがまちどおしくなる素敵な絵本でした。かわいい写真の中に、いろいろなクリスマス・グッズが隠されているのですが、絵が大きいので「ウォーリーを探せ」ほど難しくなく、小さい子にも楽しみながら探せるレベルです。ひらがなを覚え始めたぐらいのお子さんにオススメです。ミッケシリーズは大好きで、我が家では毎年、サンタさんからのプレゼントなのです。まるで、おとぎの国に迷い来んだような気分！！２５日の朝はミッケの本が家のどこかにかくされているのです。見つけてミッケ！開いてミッケ！！もう、大変なものです。小学生の娘達とミッケのページを広げては美しい宝石箱や銀世界に魅せられながら、一つ一つなぞなぞのような問いの品を捜すのです。親子で捜す良し、兄弟姉妹で楽しむも良し、カップルで楽しむも良いでしょう。あなたもたちまち、ミッケの世界！おとぎの国からでられるかな？
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<title>のりものシールコレクション (はじめての観察シール図鑑)</title>
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<description>実はこの本を購入するのは２冊目です。１冊目は今ヘビーユースしている途中なので、この度予備として２冊目を買いました。とても気にいった理由は、・ミニ図鑑とシールブックを兼ねていて、（どちらかというとシー...</description>
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実はこの本を購入するのは２冊目です。１冊目は今ヘビーユースしている途中なので、この度予備として２冊目を買いました。とても気にいった理由は、・ミニ図鑑とシールブックを兼ねていて、（どちらかというとシールブック寄りかも）シールも絵ではなく実物の写真・２才の息子の心にジャストミートしたらしく、親子で会話をしながら楽しめる・コンパクトで持ち歩きできる。（病院の待合室や旅行のお伴に！）という事です。どちらか言うと本当に乗り物がすきな子の為のお出かけ用のシールブックという感じを受けています。
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<title>乗りもの―鉄道・自動車・飛行機・船 (小学館の図鑑NEO)</title>
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<description>この本を、満２才の息子の誕生日祝いにプレゼントしました。
このシリーズの図鑑、とてもよくできているのでオススメです。
本屋の児童書コーナーでいろいろ図鑑を見比べてみたら、これが一番だった。
小学校中...</description>
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この本を、満２才の息子の誕生日祝いにプレゼントしました。
このシリーズの図鑑、とてもよくできているのでオススメです。
本屋の児童書コーナーでいろいろ図鑑を見比べてみたら、これが一番だった。
小学校中学年以上向けですが、図鑑は絵を見るだけでも楽しいので、幼児でも興味があればＯＫ。
息子は乗り物が好きなので、ちょっと試しに買ってみたわけです。
大成功で、ホントに喜んで分厚い図鑑を集中して見てます。
知っている電車や自動車を指さしては、その名前を言ったりして楽しんでいます。
そのうち「これなーに」って聞いてくれないかなーって期待しています！車、電車はもちろん、乗り物に興味のあるお子さまで、乗り物の本をお探しの方、間違いなくお勧めできます。何冊も乗り物の本を買うならこれ1冊で絶対お得。今は親が絵本代わりに説明をし、字が読めるようになったら調べものに役立ちます。我が家の2歳児は片時も離さないお気に入りの本になりました！２歳になる家の子が、近頃乗り物（特にバスと清掃車）に興味を持ってきたので購入しました。

この本以前にも働く車の本を毎日のように見ていたのですが、こちらの乗り物図鑑が来てからは、働く車に限らず、電車や飛行機にも興味を示して、毎日のように眺めて独り言（まだ意味不明）を言っています。

自分自身が子供の頃（もしかしたら今でも？）に好きだった戦闘機やスペースシャトルまで掲載されていて、私もいっしょに見ながら満足しています。
困ったことと言えば、子どもが私が家にいる時は、いつでも「一緒にこの本を見よう」と誘いに来ること。寝付かせるのがなかなか大変になりました。

すごく充実した一冊だと思います。ほかの乗り物図鑑と比較してもピカイチの図鑑だと思います。
特に建設で使われる自動車や消防の自動車のところはしっかりと書かれており、写真もふんだんに使われていて申し分ありません。とても勉強になります。しかし、強いて言うなら郵便車や宅配車のところの内容が薄いように思います。車種では書かれているのですが、特筆されていないところが少し残念です。身近な自動車なのでぜひ十分に記載してもらいたいところです。息子（２歳）が本屋で、ずっと喜んで見ていたので購入を決意しました。図書館等でも他の色々な「のりもの」の本を見ますがこれが我が子には一番いい感じです。家でも、ずーーっと見てはニコニコしています！男の子って、本当に「のりもの」好きですネ！
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<title>しりとりあそびえほん</title>
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<description>しりとりの単語でお話が進むとっても面白い絵本。
荒井良二さんの楽しい絵と、石津さんのシンプルだけどおもしろいしりとりが読み手の心をつかみます。
純粋にしりとりの楽しさを再認識出来ました。

冒頭のペ...</description>
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しりとりの単語でお話が進むとっても面白い絵本。
荒井良二さんの楽しい絵と、石津さんのシンプルだけどおもしろいしりとりが読み手の心をつかみます。
純粋にしりとりの楽しさを再認識出来ました。

冒頭のページでは

”おおきくなる しりとり”

のみ みのむし しょうりょうばった たこ こあら らっこ こぶら らば ばく くじら

といった具合です。
こんな感じに子供といつもと違ったしりとりを楽しむのも面白そうですね！
想像力が膨らむ絵本です。
大きくなる順のしりとり、小さくなる順、そして春夏秋冬それぞれのしりとり。なかなか難しい（古き良き時代の）言葉もあり、実に格調が高い一方、絵がその内容にピッタリ即している。しりとりの並びは、文学的ですらあり、自然や生物界の輪廻や連鎖さえ想わせる。子供たちは、本書に文学や科学を直接には感じないであろうが、本書の薫陶を受けて、感受性豊かな、知性豊かな人間に成長してゆくのだろう。究極の名著、として推薦したい「しりとり」のルールの分からなかったうちの子ですが、この本を何度か読むうちにすっかり理解できたようです。それからというもの「しりとり」にすっかりはまってしまいました。本に出てくるものは覚えてしまったし、図鑑を見ては語彙を増やしています。しりとりの王道「りんご-ゴリラ-ラッパ-パイナップル…」とは少し違いますがページごとに完結するところも気に入っています。３歳の娘が大好きな絵本です。寝る前に、ぱっと開いたページをいくつか読むというのがお気に入り。テーマごとのしりとりも楽しいのですが、絵も楽しさを倍増させています。意味もなく下駄をはいた「まぐろ」や「くち」、船に乗った「とうふ」や「うどん」。最後に絵だけのページがあって、コレもでてきた、アレもでてきた、と話すのも楽しいものです。夜寝る前に本を読んで、それでもまだ寝ないときに、電気を消してしりとりをしながら寝ます。これまでは「しりとり」から始まって、りんご、ゴリラとパターン化していましたが、この本を読んでから、バリエーションが増えました。ただ、子供が３才半なので、もう少し早く読めば良かったと思いました。?『なぞなぞのたび』でボローニャ国際児童図書展賞を受賞した石津ちひろ、荒井良二コンビによる『しりとりあそびえほん』。「おおきくなるしりとり」や「ちいさくなるしりとり」、季節のしりとりに色のしりとりと、10のテーマをもとにしりとりが繰り広げられる。  ???『ことばあそびえほん』や『まさかさかさま』などユニークな言葉遊び絵本を多く手がける著者ならではのしりとりに、膝を打つことも多いはず。例えば、大きくなるしりとり。のみ、みのむし、しょうりょうばった、たこ、こあら、らっこ、こぶら、らば、ばく、くじら。白のしりとりは、よっと、とうふ、ふうとう、うさぎ、ぎんぎつね、ねこやなぎ、ぎゅうにゅう、うどん。  ???多くのファンをもつ荒井良二によるイラストもその楽しさを倍にしてくれる。しりとりや言葉遊びの大好きな子どもたちのお気に入りの絵本になるだろう。親子で新しいしりとりを考えたくなる、そんな1冊である。（小山由絵）
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<title>おるほん―まるごと遊んで子どもの個性をのばす (あそびのおうさまBOOK)</title>
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<description>このＬＡＺＯＯシリーズほとんど持ってます。
友人からお土産でいただいて気にいりました。
子供も大好きでこの本は最後までやってくれます。
子供の目線から作った本で親も楽しんでできるがいいです。
折り紙...</description>
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このＬＡＺＯＯシリーズほとんど持ってます。
友人からお土産でいただいて気にいりました。
子供も大好きでこの本は最後までやってくれます。
子供の目線から作った本で親も楽しんでできるがいいです。
折り紙にはまってる娘がどんな反応するか？今から楽しみです！
まだ届いてないので☆4つで(笑)３歳の娘に購入したのですが、すっごく楽しい本で驚きました。
カラフルだし、はさみがほとんど要らないし、作品として残せるのも気に入りました。
いろんな事に興味がある子ですが、おるほんを持ってきて｢これする｣とちゃんと座って楽しむことができました。
下の子（１歳半）が３歳になったらまた購入したい本です。それまで普通の絵本しか知らなかった私。初めて工作系（？）のこの絵本を買いました。結果、目からうろこの初体験。2歳の娘と私、両方はまりました♪毎日すこしずつ試して最後はぼろぼろ、たぷたぷ（出来た折り紙を貼っていくので厚くなる）。なんていうかページをめくるたびにきれいな色やデザインに誘導されて親子共同で作業を進めさせられちゃう感じ。こういうの買ったこと無い人には一度はおすすめですね。切り取り線がついてるのでハサミ不要もありがたいです。 私は、今までこのシリーズをいろい買ってきたんですけど、私にとっても（？）、子供にとってもこれが一番面白かったです。すべてではないのですが、絵本仕立てになっているところもあり、子供は喜んで作っています。紙をおるといってもとても簡単ですし、一つのパターンでおったものが、帽子になったり船になったりペンギンや魚になったりして、とても面白いです。できた後からも、物語仕立てにして絵本みたいにして読めると思います。はさみで切るところも一部ありますが、はさみを持つ前のお子さんでも遊べるんじゃないのかなと思いました。このシリーズは何冊か購入しましたが、この本が５歳の息子の一番のお気に入りになりました。「ぬったり、きったりする本よりも面白いね！」とのことです。簡単な折り方なのに、いろいろな物になるところが面白いですし、それがまた想像力を豊かにすると思います。折り紙を切り離すために紙にミシン目が入っていたのも、子どもにはとても楽しかったようです。親子でとっても気に入ったので、他の人に勧めたい気持ち半分、内緒にしておきたい気持ち半分です。お子さんのいるお宅へ伺う時のプレゼントにもいいと思います。
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<title>どんどん力がつく こども将棋強くなる指し方入門</title>
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<description>この本では、将棋の序盤、中盤、終盤の考え方を、次の一手形式で解説しています。たとえば序盤は玉を囲うとか、中盤は駒得しようとか、こんな時には大駒をすててもいいとか、終盤はスピードが重要といった、強い人...</description>
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この本では、将棋の序盤、中盤、終盤の考え方を、次の一手形式で解説しています。たとえば序盤は玉を囲うとか、中盤は駒得しようとか、こんな時には大駒をすててもいいとか、終盤はスピードが重要といった、強い人には常識ともいえる将棋の「作法」を問題を解きながら楽しく学ぶことができます。ルールは知ってるんだけど、実際にどう指していいか方針がわからないという人に最適です。大人から子供まですべての入門者におすすめできます。
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<title>はじめてきるほん (あそびのおうさまBOOK)</title>
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<description>手やハサミ、のりやテープを使って遊ぶこの本は、開いてみて、切ってあそぶにはもったいないと思えました。それでも子どもが夢中になって楽しんでいるので良しとします。どこからしようかな〜手でﾋﾞﾘﾋﾞﾘ、は...</description>
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手やハサミ、のりやテープを使って遊ぶこの本は、開いてみて、切ってあそぶにはもったいないと思えました。それでも子どもが夢中になって楽しんでいるので良しとします。どこからしようかな〜手でﾋﾞﾘﾋﾞﾘ、はさみでﾁｮｷﾁｮｷいろんな方法で、切ったりはったり、色も塗って･･･答えは1つじゃない。いろいろできて想像広がって2冊かって親子でして、できたもの見せ合ってもいいし日付やコメントを書いて成長記録として残してもいいし作ったページを額に入れて壁に貼ってもきれいだよ巻末にちゃんと「のりぬりボード」も「おかたずけぶくろ」もついています。子供だけじゃなくって大人もやりたくなるとっても楽しい絵本ですそして絵がかわいい！！！
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/18/4262101215.html">
<title>こども詰め将棋入門</title>
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<description>1手詰め24問、3手詰め24問、5手詰め24問
チャレンジ問題7問（ちょっとレベルが上がった5手詰め6問と7手詰め1問）
72題収録と書いてますがチャレンジ問題を含めると79問あります

子供向けと...</description>
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1手詰め24問、3手詰め24問、5手詰め24問
チャレンジ問題7問（ちょっとレベルが上がった5手詰め6問と7手詰め1問）
72題収録と書いてますがチャレンジ問題を含めると79問あります

子供向けということで漢字にはふりがながふってあります
これなら小学校低学年でも十分読めますね

詰将棋のルールが詳しく書いてあるし答えの解説も多め
問題も実戦的なのが多くて良いです
問題のヒントはマンガで出してくれます

注文をつけるなら値段の割りに問題が少ないですね子供の将棋指導のために購入しましたが、自分がやってみてもかなり楽しめました。一手詰めでもバカに出来ませんね！大きくない本ですので、電車の中でも楽しめます。将棋のルールを覚えたのち、一番重要なのは駒の性格を身につけることである。本書では、1手詰めから、3手、5手へと進み、読みの力もつくようになっている。本書を繰り返して玉を仕留める楽しみを身につけ制覇し、手筋、定跡の本へ進ば初段は間近だ。
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/19/4097271563.html">
<title>でこぼこフレンズ (おでかけシールえほん)</title>
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<description>息子が２歳の時に、新幹線で遊ぶ本として購入しました。読み物だとすぐ終わってしまいますが、この本は取っ手がついて持ちやすく６ページのそれぞれの場面と、何度も貼ったりはがしたりできるたくさんのシールで、...</description>
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息子が２歳の時に、新幹線で遊ぶ本として購入しました。読み物だとすぐ終わってしまいますが、この本は取っ手がついて持ちやすく６ページのそれぞれの場面と、何度も貼ったりはがしたりできるたくさんのシールで、移動中長く遊べました。お気に入りは遊園地の絵柄で、ソフトクリームを皆にひとつづつあげているのを見て、心の成長を感じました。いくつか見たシール絵本の中でお出かけ用絵本としては、大きさ、持ちやすさ、ボリューム共に満足しています。
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<item rdf:about="http://7kids-magazine.bestbook-world.com/detail/20/4620606235.html">
<title>きったりはったり おりがみでおみせやさん!</title>
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<description>小学生（３年と１年）が愛用しています。
幼稚園児の頃は親が作ったり手伝ったりしましたが
小学生になれば自分で本を読んで自力で作ることができます。
お店屋さんごっこもさることながら、作る過程が楽しいよ...</description>
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小学生（３年と１年）が愛用しています。
幼稚園児の頃は親が作ったり手伝ったりしましたが
小学生になれば自分で本を読んで自力で作ることができます。
お店屋さんごっこもさることながら、作る過程が楽しいようです。
また、お店屋さんごっこをするには、売りものをいくつも作らないと
「お店屋さん」にならないのですが、売り物の一つ一つはすぐにできるので
難易度（めんどくささ）もちょうどいいです。

いまいみささんの本の作品はみなそうですが、
この本も簡単な割に、出来上がりが立派できれいなのです。
見本そっくりとは言いませんが、
小学生でもそれなりに見本に近いものができます。
お世辞抜きで自他ともに「おぉ、すごい」と言えるようなものができるので、
子供も満足度も高いようです。簡単に、きれいで、たのしいものが完成するのがすごい。
パンケーキをつくってみたら、子供が大喜びで
「おいしいね、おいしいね」と毎日あそんでいる。
これ一冊あれば、幼児〜小学校高学年くらいまで
楽しめると思う。もってて損はないと思う。折り紙でここまでアイデアが広がるなんてすごいです！
ティッシュと折り紙で次々と出来上がります。
ドーナツ、キャンディ、アクセサリー全て女の子が大好きなお店屋さん。
お菓子の空き箱や牛乳パックで
こんなに楽しめるんですね。驚きです。誰でも持っているおりがみをフルに活用できる本です。
ティッシュを巻いて折り紙巻くと、あら不思議・・・
ドーナツの出来上がり。
短時間でスイーツやお弁当、ティアラなどが仕上がります。
いくつか作ったら子供も大喜びしていました。
幼稚園バザー、子ども会、育児サークル等で頭を悩ませてる
ママにもオススメです。良いアイデアが浮かぶかも！

折り紙の画期的な使い方に、沢山の工夫があり
とても参考になりました。まさにペーパーマジック♪


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